北京の現地取材の最近のブログ記事

道端の標識北京で散策するとき、道端の交通標識がある程度読めたら、楽しいし、以外な発見があるかもしれない。

※ちょっぴり中国語講座

「地鉄」(でぃてい)→「地下鉄」

「開放」(かいふぁん)→「通行可」

「地下通道」(でぃしゃとんだお)→「地下通路」

世界にその名を知りわたっている天安門広場だ。

天安門広場は一番の観光スポットここにいる人々は、全地球上からきている可能性がある。宇宙人も知っているかも(^^)

観光ツアーで来ても良いと思うが、オリンピック開催中、散歩として来てもいいかもしれないね。

天安門広場もちろん、一枚記念写真を忘れないでね。

 

 

北京に買い物するなら、西単(したん)にいかないわけがない。

西単ここは、北京でもっとも賑やかな繁華街だ。

  モデルさんまた、運が良かったら、いろんなキャンペーンやイベントに恵まれるかもね。

私は、写真好きで、ちょうどキャノンEOSのキャンペーンをやっているから、モデルさんの写真を取らしてもらった。

※画像の中の中国語の意味:

「EOS一眼レフ撮影区」

「今年の感動はキャノンでどうぞ」

モデルさんは日本のどこかで見た気がしません?

北京の地下鉄北京市の地下鉄は単一の価格を実行して、切符の価格は一律2元/人回として、乗車の長短と換えた回数を問わず、全部2元だ。また、クレジットや現金で購入できる。

バスは都市の南北を貫通して、最も経済的交通手段だ

北京のバス路線バス切符の価格は平常で1元(約15円)、遠い郊外は2元とすることを分ける。

また、一枚の共通パスカードを買えば、バス、電車、軽軌は全部乗れるので、便利だ。

北京のライナー 電車(軽軌)北京の公共交通は四通八達して、都市鉄道は地下鉄と並び、最速の市内交通手段として、一般的に3から5分間一通、速度は速い。

軽軌駅のホーム

駅構内では、「出站」→「出口」、「進站」→「入口」、「禁止通行」→「通行止め」などの中国語がよく見当たるので、知っておきましょう!

軽軌の券売機北京の軽軌は、切符の価格は一律2元/人回として、乗車の長短と換えた回数を問わず、全部2元だ。また、クレジットや現金で購入できる。

また、1枚のバスカードを買うのも選択の一つで、バスに乗るとき、基本代金は4角(約6円)からとなる。20元(約300円)の保証金を納めるともに、ある程度の頭金をカードに蓄えるだけで、すぐ北京庶民と同様で使用可能だ。

また北京を離れる時間、カードを返却して、すぐ保証金を取り戻すことができる。バスカードは地下鉄とモノレールに使えるが、ただし切符の値引きはできない。

 2008年7月12日、北京オリンピック開催まであと27日だ。

 

北京晴れ!外へ出ると、なんか日本でよく見れた「日本晴れ」がここでは、「北京晴れ」になっている。

来る前に北京の天気はどうかちょっと心配したが、今はそれを一掃した。

ここ数年は中国政府は北京市の環境に非常に力を尽くしてきたそうだ。

やがて北京オリンピックを迎え、その効果が現れてきて本当によかった!

北京の住宅地(小区) 

ここは、北京人は「小区」と呼んでいる一般の北京の住宅地だ。

見た目は殆ど日本と変わりはないよね。清潔な地面ときちんととまっている車から、整理整頓がきちんとやられていることが伺える。

やはり、北京オリンピックは北京人にとって、我が家での接客だと考えれているようで、それなら、家をきれいにして、お客を招くことは、中国の古くからの習慣だそうだ。

 

北京の町 町に出ると、もうオリンピックで町中を盛り上げているのだよね。

特に若い人たちが多くて、なんというパワフルな町だろう。

 

 

飛行機から降りたら中国だ飛行機から降りた。一番先に目に入った光景をカメラで収めた。

 

長々通路の先は通関だ!ジョギング愛好者にお勧め!通関に到着まで長い通路だ。さすが中国は広い!

 

空港のパンフレット空港のパンフレットが置かれている。

 

通関まで電車を乗っていく!さすが中国!長い通路の先は通関の窓口だと思ったら間違えた。この先は、通関まで構内の電車を乗っていくんだよ。大きいところっていう感じ!びっくりしたわ。

3分間待ったら電車が来た、沿道の景色は良いが、車内に美人が大揃いだったので、撮影は遠慮した。

 

いよいよ通関いよいよ通関に到着だ。とにかく中国の道が広いのが早くも実感できた。

 

北京空港を出た後の光景通関したら、目の前に急に明るくなってなんか気分爽快だ!広?い!

 

北京空港を出ました。エスカレータで降りたら下は駐車場だ。

 

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうち北京の現地取材カテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリは長野聖火リレー現地取材です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。