世界にその名を知りわたっている天安門広場だ。
ここにいる人々は、全地球上からきている可能性がある。宇宙人も知っているかも(^^)
観光ツアーで来ても良いと思うが、オリンピック開催中、散歩として来てもいいかもしれないね。
もちろん、一枚記念写真を忘れないでね。
世界にその名を知りわたっている天安門広場だ。
ここにいる人々は、全地球上からきている可能性がある。宇宙人も知っているかも(^^)
観光ツアーで来ても良いと思うが、オリンピック開催中、散歩として来てもいいかもしれないね。
もちろん、一枚記念写真を忘れないでね。
北京に買い物するなら、西単(したん)にいかないわけがない。
ここは、北京でもっとも賑やかな繁華街だ。
また、運が良かったら、いろんなキャンペーンやイベントに恵まれるかもね。
私は、写真好きで、ちょうどキャノンEOSのキャンペーンをやっているから、モデルさんの写真を取らしてもらった。
※画像の中の中国語の意味:
「EOS一眼レフ撮影区」
「今年の感動はキャノンでどうぞ」
モデルさんは日本のどこかで見た気がしません?
2008年7月12日、北京オリンピック開催まであと27日だ。
外へ出ると、なんか日本でよく見れた「日本晴れ」がここでは、「北京晴れ」になっている。
来る前に北京の天気はどうかちょっと心配したが、今はそれを一掃した。
ここ数年は中国政府は北京市の環境に非常に力を尽くしてきたそうだ。
やがて北京オリンピックを迎え、その効果が現れてきて本当によかった!
ここは、北京人は「小区」と呼んでいる一般の北京の住宅地だ。
見た目は殆ど日本と変わりはないよね。清潔な地面ときちんととまっている車から、整理整頓がきちんとやられていることが伺える。
やはり、北京オリンピックは北京人にとって、我が家での接客だと考えれているようで、それなら、家をきれいにして、お客を招くことは、中国の古くからの習慣だそうだ。
町に出ると、もうオリンピックで町中を盛り上げているのだよね。
特に若い人たちが多くて、なんというパワフルな町だろう。
飛行機から降りた。一番先に目に入った光景をカメラで収めた。
通関に到着まで長い通路だ。さすが中国は広い!
空港のパンフレットが置かれている。
長い通路の先は通関の窓口だと思ったら間違えた。この先は、通関まで構内の電車を乗っていくんだよ。大きいところっていう感じ!びっくりしたわ。
3分間待ったら電車が来た、沿道の景色は良いが、車内に美人が大揃いだったので、撮影は遠慮した。
いよいよ通関に到着だ。とにかく中国の道が広いのが早くも実感できた。
通関したら、目の前に急に明るくなってなんか気分爽快だ!広?い!
エスカレータで降りたら下は駐車場だ。
日付:2008-03-05 転載元:http://en.beijing2008.cn/
総面積は273ヘクタールであり、明永楽十八年の(1420年)に造られた。
その後、明王朝と清王朝の皇帝たちの改築を経って、今の雄大で壮麗な姿を現している。
天の壇は明と清の2世代の皇帝が「祭天」、「祈穀」のために使われた場で、その地域構造は北側が円形を呈して、南側は方形としている。
天が丸、地がローカルという当時が考えられている地球そのものの形を表している。
この明王朝と清王朝に建築に使われる技術をよく運用されて、設された天の壇は、中国古典建築物の中の珍しいものでありながら、世界上に最も大きい祭天のため作られた建築物である。
そのため、天の壇は1998に世界遺産に名を記録するされた。
1月31日、北京オリンピック公式サイトで交通案内、旅行ネットサービスがリニューアルした。
新しいサービスは、サービス性から、機能の実用性、全体内容の整合性などの方面は全部著しく高まった。主に、ユーザーサービス、オリンピック地図機能と各体育館の情報が緊密に繋がったものとした。
今後、旅行者が北京のお出かけ、宿泊、観光、飲食、買い物などの諸方面の情報を新しいネットサービスを通して便利に収集することができる。
例えば、お出かけコラムの中でバス路線検索、地下鉄検索、タクシー情報、運転ナビ、長距離旅行、レンタカー、レンタル自転車情報などを増やしたため、市民と旅行者は、もう北京の道に迷うことがない。
日付:2008-01-31 転載元:http://en.beijing2008.cn/
北京の公共交通は四通八達して、地下鉄と都市鉄道は最速の市内交通手段で、一般的に3から5分間一通、速度は速い。全市はタクシーが6万何台あり、十分に便利だ。バスは都市の南北を貫通して、最も経済的交通手段だ
路線バス切符の価格は平常で1元(約15円)、遠い郊外は2元とすることを分ける。また、1枚のバスカードを買うのも選択の一つで、バスに乗るとき、基本代金は4角(約6円)からとなる。20元(約300円)の保証金を納めるともに、ある程度の頭金をカードに蓄えるだけで、すぐ北京庶民と同様で使用可能だ。
また北京を離れる時間、カードを返却して、すぐ保証金を取り戻すことができる。バスカードは地下鉄とモノレールに使えるが、ただし切符の値引きはできない。
北京市の地下鉄は単一の価格を実行して、切符の価格は一律2元/人回として、乗車の長短と換えた回数を問わず、全部2元だ。また、クレジットや現金で購入できる。
日付:2008-01-28 転載元:http://en.beijing2008.cn/
北京はどうな所なのかな。。。と思っている方には、あなたの知っている北京を紹介してあげてくださいね。